ブログ
昨日の記事についてたくさんコメントをいただきありがとうございます。わたしたちは会ったことのある顔の知れている人同士でメールするとか、そんなパソコンの使い方をしてきたので、どこの誰かもわからない人との文字の交流に不安を覚え、疲れ気味なのだと思います。
でも、テレビや週刊誌での報道がなんか違うなぁ・・・、野口ママのテレビでの印象がよくないのかもしれないなぁ・・・というのを、このブログで少しは修正することができたのかも、と思います。それに、野口ママの知り合いですぐには会えない距離にいる人たちに、このブログを通してその時々の状況や気持ちを伝えることができたみたいです。数日前、野口ママの引越し前のお友達からわたし宛にお手紙をいただきました。その中に、心配なのに、離れているとどうやって声をかけていいのか分からなくて、ブログのおかげでどんな気持ちなのか分かりました、というようなことが書いてありました。記事の中に野口ママの言葉をたくさん入れて良かったな、とうれしく思いました。
書き始めのころ一日に約4000アクセスがありました。それが徐々に減ってきたけど、今でも約3000のアクセスがあります。事件はどんどん風化していくのかもしれないけど、根強く関心を持ってくれている方がいることが野口ママの支えになると思います。野口パパの関わっていた仕事の内容ではなくて、死の扱われ方がおかしい、と疑問を持っていてくれるかたがたくさんいることがわかって、とても救われたと思います。
わたしはやっぱり顔を見て話して決めたいので、近々また野口ママと会っていろいろ話してみます。野口ママ、頭痛がするならパソコンの前に座るのは短時間にしてね。
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コメント
私はこのブログはよかったと思います。
このまま閉鎖するにせよ、マスコミが報道し得ない
遺族の心を文字に表して、新証拠も示した。
なにより野口ママを支援する。
一貫していました。
「パパはどうして死んだの?なんで死んだの?」
子供の声に答えるため。その一点で
同じ問いを問いつづけていたと思いたい。
わたしも子供を持つ親として。
投稿: 沖縄の海は何色ですか | 2006年4月18日 (火) 02時11分
mamaさんや野口さんの奥さんの1つの目的・・・
それがある程度目標に達しているなら、これ以上は
自分達の将来の為に、時間を使って欲しい。
「文字だけの世界」の限界ですし、それを乗り切るには、
それだけの覚悟が必要です。ブレーンや体制も必要です。
逆に顔も知らない人が応援してくれた事も忘れないで欲しい。
応援する側も、同様に疲れていたと思います。
書きたくても書けない事も沢山あった人もいると思います。
最後は沢山の言葉ではなく「ありがとう」の一言でお別れ
したいですね。「ありがとう」だけで良いと思います。
そして、野口さんは、立派な企業戦士だったのですよ。
もちろん、お子様の中には、野口さんが生きているのですよ。
それも忘れては駄目ですよ。堂々と胸を張って生きて下さい。
そして、愛して・愛されて・愛し合って、小さな思い出も沢山
作ってきたと思います。もちろん、これからも沢山出来る。
もし、今後野口さんの名誉を傷つける展開が起きたら、その時は
弁護士に任せれば良いのです。
今は沢山の悲惨な事件が起きています。
今回の事件はその突破口になるかも知れないと期待した人も
いるでしょう。変わりつつありますよ、今の日本も。
では・・・
投稿: 目的は達成した・・・ | 2006年4月18日 (火) 04時01分
このブログを開設されたことで多くの人の関心が集まり、継続しましたね。mamaさんは勇気ある行動をされたと思います、みんなどうしていいのかわからない、ご家族さえどうしていいかわからない、そんな状況でこのブログはスタートされていたんじゃないかと思います。
ご家族は”大きな闇”ではなく”野口さんの件の「真相」”を知りたかったのですよね?私はそう理解してこっそり応援しておりました。私の意見ですが・・・ご家族は大きな闇まで追求する必要はないですよね。もちろん野口さんの件も大きな闇も気になる私ではありますが、それはご家族だけがやるべきことではなく国民全体の仕事になるでしょう。
今までの間に何か答えを見つけていらっしゃるのかどうか私たちにはわかりませんが、ブログについては最終的にはご家族の意思を尊重されどうなさるかご決断されることでしょうね。このブログではなくてもちがう形でもいい、明らかになってほしい、してあげたい、本当はそう思います。こっそり応援しています。
@ぱわ
投稿: ぱわ | 2006年4月18日 (火) 04時05分
なるほど・・・。
確かに疲労が溜まってしまっても、無理もない事です。
毎日の更新はいろいろな意味で負担になっていたでしょうね。
ただ、『更新する事』に重点を置いてしまうと、
それはいつしか『義務』になってしまいかねません。
『義務』で物事を続けていくのは、苦痛でしょう。
俺だって、今少しずつホームページを作っているわけですが、
『義務』ではやってませんよ。(笑)
個人的には『無理しないレベルで続けて行って頂けたら…』
と思いますが、御遺族との話し合いをする事が肝要ですね。
その結果『閉鎖』になったとしても、それは仕方のない事。
風化するか、しないかは、国民の皆が決める事。
ある意味では『歴史』が証明してくれるものではないでしょうか?
mamaさんや御遺族の方だけが、背負うものではないし、
また、背負ってはいけませんし、背負わせてもいけない。
良く話し合っていただいて、関係者の皆さんが最も納得できる、
賢明な結論が導き出される事を祈っています。
P.S
ホームページが出来上がったら、お知らせしますね。(^_^)ヾ
投稿: 闇狩人 | 2006年4月18日 (火) 04時43分
毎日拝見してきましたが、一部の人によってコメント欄が実質的に荒らされたに等しい状態になってきたのが残念、
皆さんが不気味に感じられたのも当然かと思います。
やはりご遺族の意志を一番に尊重してあげてほしい、また水面下での出来事がわからないからとんちんかんかもしれない、その上での意見ですが…
既に同様の声もありますが、コメント受け付けを制限し、更新は不定期(ある程度休養もあり)でいいから続けていただければと思うのですがいかがでしょうか。
一部であれ注目・応援する人をつなぎとめることにはメリット・デメリットありますが、なんらかの勢力を牽制できる、
また弁護士さんの態勢が整って行動をおこす時後押しになる、
これは他に替えがたいメリットだと思いますよ。
ズレてたらごめんなさい。ご自愛ください。
投稿: 本 | 2006年4月18日 (火) 08時25分
真実を追究するために
多くの人の協力を仰ぐなら
いくさには旗が必要です
このブログはご遺族の意思を
直接伝える旗としての役割を
果たしてこられた
これからもその位置づけは
変わらないでしょう
まだご遺族に真実追求の意志が
あるのなら
コメントやトラックバックを拒否し
不定期でも継続して
情報提供していけばいいでしょう
単なる意見交換の場なら
他にいくらでもあるのだから
コメント欄がなくなったところで
このブログの価値はゆるぎません
ご遺族には
真実追求の意志がなくなったの
でしょうか
それならば
旗を降ろすのも仕方のないこと
しかし
嫌がらせに屈して旗を
降ろそうとしているのなら
むしろ
旗を降ろした後のことの方が
私には心配です
投稿: 防人 | 2006年4月18日 (火) 09時32分
専門家に任せて
自分たちは深く入り込むな
というのはそういうことです
腹壁の薄い老人ならばいざ知らず
比較的トレーニングを積んでいる若い方の腹壁を
横たわりながら横に12(-刃幅分)cm
スライドさせるのは
至難のわざです
腹腔内奥にある大動脈を傷つけて血液が周辺に飛び散らないということはあり得ますが
「(イ) (ア)の原因 大動脈破裂 」の場合は普通ほとんど即死です
頚動脈が露出されている場合、少しでも傷つけると天井に届くまで噴出したりしますから
>氏の体には血痕がついていなかったというのも合いません
http://keyword.shirietoku.com/index.php?%CC%EE%B8%FD%B1%D1%BE%BC#jb1f336d
>左頸部と腹部の創は大血管を傷害しており
というのが事実なら
そこが大きなポイントですね
とても痛覚が鈍磨するような酩酊状態にあったようにもみえませんし
http://critic2.exblog.jp/2690430/
情報が交錯しているので
http://critic2.exblog.jp/2594489
その点については事実に基づき客観的にまとめたものが必要かもしれません
ここには普通に応援している一般的なみなさんと
いろいろとよくわかっておられて応援しているみなさんと
応援しているかのようにみえて実は閉じてほしそうな方々が入り混じっていますねえ
更新なんてひまなときにやりゃあいいんですよ
とりあえず
事実を捻じ曲げられ
口をふさがれるということがどういうことであるかの
擬似体験でもしてみて
頭が痛くならない程度に
がんばってください
投稿: ママさんたちへ | 2006年4月18日 (火) 11時35分
mamaさん、続ける理由が見つかるまで、休んでもいいんじゃないかな。辛かったら、やめてもいいんじゃないかな。mamaさんや野口mamaのことを、心から応援したい人がいて、ここは広場になっていたんだと思う。ここはmamaさんが作った場所だから、どうするかはmamaさんが決めればいいと思う。今までよく頑張ってきたと思うし、そんなに頑張らなくていいよ。
mamaさん、一人で頑張るのは限界があるから、必要なら、助けを求めてもいいんだよ。頼ってもいいんだよ、ネットの世界に。見ず知らずの不特定多数とコミュニケーションするのは、確かに慣れないかもしれないけど、良い意味で、利用してもいいと思う。
せっかく世間の注目を多少なりとも集めることが出来たこのブログだから、もしカンパや署名等、世間の関心と協力が必要なら、ここは影響力がある。財産だと思う。そして、この広場の中に、確実に心のある人がいる。用心は必要だけど、心の目でみて選択して。本質的なこと、大事なことは目に見えない。だから心の目でみて。
例え、このブログを閉鎖したとしても、mamaさん達の起こしたアクションは決して無駄じゃない。だから、あまり自分を責めないで。mamaさんが出来ることをやればいい。そう、出来る範囲で。
本音を言えば、このブログを続けて欲しい。応援したい。でも、誰かを巻き込んだり傷つけるかもしれないから、それがmamaさんは辛いんだね。無理せずゆっくり考えて。結果がどうあれ、mamaさんたちが頑張ってきたのは分かってるからね。
最後に・・・。
闇狩人さん、HPは順調ですか?私も何か協力できることがあれば力になりたい。あなたのmamaさん達に対する投稿、すごく共感しました。mamaさん達だけに背負わせちゃいけない、私もそう思います。
この荷は、『私達』の荷だと思います。
だから、もし必要としてくれるなら、
出来る範囲で私も肩を貸しましょう。
荷が重過ぎたら、置いていってもいいのです。
『義務』ではなく、『意思』だと思うから・・・。
投稿: サチ | 2006年4月18日 (火) 13時29分
こんにちは、mamaさん。
本当にお疲れさまです。
mamaさんも休みなしで、さぞかし疲れているでしょう。
私は、身内から反対されながらの書き込みなので(笑)
mamaさん達の葛藤は分かる気がします。
「あり得ないかも知れないけれど、万が一の事があったら。
俺はいい。子供はどうするんだ。」
と言われれば、返す言葉がありません。
それでも、気になって仕方ないものが、このブログにはあったんですよ。
この存在意義は大きいと思う。
ただ、限界をわきまえる事も、強さの一つです。
どんな決定をするにせよ、後悔しないで進んで欲しい。
そして、何らかの形で、ご遺族の探していた答えが見つかっている事を願っています。
投稿: も | 2006年4月18日 (火) 15時33分
徐々にアクセスが減るのは当たり前だと思います。
この事件を風化させようとする政府・警察・マスコミに対して
残念ながら、遺族の方々や当ブログからは
それに反抗する強い意識が感じられない。
政治的圧力のせいだろうけど、
ある日を境にして
TVマスコミも
きっこのブログも、世に倦む日日も、この話題を
避けて扱わなくなりましたね。
私は当ブログが、
まだ3000アクセスも、ある方に逆にびっくりしてしまいました。
投稿: | 2006年4月18日 (火) 15時40分
おっしゃるとおり
もっと人を集めることです
みんなこの事件知ってる?
http://www.asahi.com/national/update/0418/TKY200604180285.html
今「首の絞め方」を問題にしてますよね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E6%9D%91%E6%B4%8B
http://hotcake2.tok2.com/pikkee77/
7年も被害者に引きずらせて
こういう連中をのさばらせているのが
いざというときに被害者側にとって何の役にも立たない法律家たちです
対やくざとの裁判などでは
何の配慮もなく被害者の住所などを相手側に知らせるくせにねえ…
http://www.asahi.com/national/update/0418/TKY200604180272.html
闇狩人さん
こちらのページを事実に基づきまとめてあげたら?
http://keyword.shirietoku.com/index.php?%CC%EE%B8%FD%B1%D1%BE%BC#jb1f336d
きっとだれかが助けてくれるよ
ひとりひとりで1から繰り返しててはダメ
投稿: サチ さんへ | 2006年4月18日 (火) 18時12分
ホントにちゃんと読んだ?
ときには
投稿者によらない<投稿者による削除>で消しているやつらに
みせながら
投稿者によらない<投稿者による削除>を封じるというのも
大切ですよ
警察の捜査なんて
その程度なので
あまり先入観にとらわれずにがんばってください
http://gonbe.nobody.jp/beerbond.htm
http://gonbe.nobody.jp/koumotobougen.htm
ホント、実にくだらない連中が多い
http://gonbe.nobody.jp/boutaikeiji.htm
投稿: 闇狩人さんへ | 2006年4月18日 (火) 20時24分
ここで、○○さんへ等の連絡取り合うの止めませんか。
管理人さんの負担になるし、悪い模範になると思うのですが。
投稿: | 2006年4月18日 (火) 22時05分
こんばんわmamaさん。お疲れ様です。
2日間の日記で、mamaさん、野口さんのご家族の思いが伝わってきました。無理することなく、自然体でブログを考えてみてください。
TBさせていただいた記事の中に、昨日の日記の一部を転載させてもらいました。ごめんなさい。もし不都合でしたらご連絡ください。すぐ削除します。
投稿: デジアナおじさん | 2006年4月18日 (火) 23時54分
mamaさん。
お気持ちを察し、敬意の念を述べさせて頂きます。
身内がお亡くなりになった辛さ、またそれが他人にスキャンダル的に扱われることへの違和感。
ただただ悲しみに浸ることもできないのか。
またネットの持つ、非人間的な感覚に、弟の生きた証が荒らされるようなお気持ち。
野口さんのお姉さんのお気持ちも痛いほど解ります。
だがしかし、このままではおかしい。
何か間違っている。
ここを訪れる人の殆どが、彼が自ら命を絶ったとは思えないと思っている。
誰かが、このプログを起こさなければならなかったのだと思います。
それがmamaさんの役割だったのでしょうし、ネットがなかったら、この事件は、新聞で発表されたままで終わったでしょう。
そちらの方がもっと無念ではないかと、自分に置き換えても思っています。
他人の書き込みが気になるなら、一時コメントを中止してでも、真実を明かすことはやめないで欲しいと思います。
投稿: ドラゴン | 2006年4月19日 (水) 02時22分
この先に予測される事を考えると、このブログはあまりにも負担
になります。その事はご家族も理解しているはずです。
余計に苦しむ事になる恐れがある事は弁護士も知っているはず
ですよね。
mamaさんも野口さんの奥様も、現実の世界で生きていて
下さい。mamaさんにも家庭があるし、そこにも愛がある。
そして、私達がこれ以上マスコミ化してはいけないと思う。
これからは、暴露本見たいな物が沢山出版されもかも知れない。
確かに、ある時期からクールダウンしました。
これはご家族の意思でしょう。そして「限界で頑張っている人」
に「頑張れ」と言ったら、その人はつぶれてしまいます。
これからはネットではなく共に行動出来る人が必要になるの
です。でもご家族は望んでいないのだと思いますよ。
「本」さん・・・「も」さん・・・「@パワ」さん・・・お疲れ様でした。
闇狩人さん・・・今、作っているHPでは簡単に負けますよ。
闇に光を当てたら、もうそこは闇ではないのだからね。
自分の知らない世界で起きている事は闇ではない。
それを知りたければ、堂々礼儀を通して行けば良い。
そして、会うならトップと会うと良いですよ。
蟻と象の例えが他でも出ていたけど、蟻が1匹も死なない方法
なら良いですが、象と戦うならもっと大きな象か象の天敵ですよ。
私ならたとえ話でも蟻は1匹も殺さない計画をいくつか作る。
上記は誰かを特定して批難をしているのではないので、誤解を
受けたとしたら謝罪しますね。
もしかすると、野口さんのお子様が、将来警官か医者になるかも
知れない。私は、今は子供達の輝く未来に期待しています。
では・・・
投稿: 勇気ある撤退 | 2006年4月19日 (水) 07時12分
このブログでとどまればならないと思いますね
被害者本位で物を考えないクソ便の言うままに進む場合は余計に苦しむ事になりそうです
>mamaさんも野口さんの奥様も、
おっしゃるとおりですね
>これからはネットではなく共に行動出来る人が必要になる
動きをみていると微妙ですね
>今、作っているHPでは簡単に負けますよ。
そうですね
永田議員みたいになるかもしれません
>蟻と象の例えが他でも出ていたけど、
蟻の手足を一本一本引きちぎるかのような殺され方は問題あると思います
>上記は
あなたさまとは考えを異にしておりますが、おっしゃっていることの大半は理解できますし、相手が正しいことを言っていればたとえ意見は違ってもしゃくにはさわりません(笑)
>もしかすると、お子様が、
ひとがせっかくまじめにやろうとしていても族どもがゴミを売りつけた上に邪魔をしてきますし
犬も裏で飼いならされているので話になりません
どちらにしても今のいびつな構造の下だと暗いですよねえ
ひとが明らかな欠陥隠しで死んでも550万ですか
業界が違えば扱いもかなり違うんですねえ
車に続いてマンション、次は飛行機ときてますね
「所詮、他人事」がいつか自分の身に降りかからないように注意したいものです
空中に飛散しているものは避けようがないですが
バーチャの世界で投稿者によらない<投稿者による削除>を受けても
ムカつくくらいで痛くもかゆくもありませんが
公式発表上は(そこまでほんとかわかりませんが)死んでませんね
せめて放置されているガソリン漏れに引火してこどもが炎に包まれることくらいは避けてあげたいじゃないですか
やつらはまったく懲りていないようなのできっとまたどこかで繰り返しますね
わたしもママさんたちがクソどもと相対することでお子さんの前で素直に笑えなくなることを
一番危惧しております
ただし、100円の外国製のおもちゃが3日で壊れたというような類の話ではないでしょう
暖かく見守ってあげるしかないですね
では
投稿: それもあり | 2006年4月19日 (水) 09時58分
↑そういう長い上に漠然としたコメントがご家族を疲弊させてしまっているので、何かご存知で情報提供したいなら直接メールでコンタクトを取って具体的な内容でお知らせする等の配慮をされてはいかがですか?
投稿: のび | 2006年4月19日 (水) 12時25分
こんにちは。
他の方も書かれているように、コメントやトラックバックが負担でしたら、これらの機能は外して、情報発信だけにしてみたらいかがでしょうか? 必要になったら、いつでも元に戻せるわけですし・・。
普通だったら、真相のシの字も明らかにならないままに、世間から忘れ去られてしまうところを、今日まで応援を得られてきたのは、やはりネットの力だと思います。
ここまで繋がってきた市民の力を、「閉鎖」という形で断ち切ってしまうのは、得策ではないように思います。
投稿: 大硝子 | 2006年4月19日 (水) 16時15分
まずは
投稿者によらない<投稿者による削除>
を体感してみて
そういえば、この件に関しても
報道内容がまちまちだったな・・・・
投稿: のびさんへ | 2006年4月19日 (水) 19時12分