思案中
”実はね、ブログをもう閉じてほしい、ってお姉さんから電話があったんだ” と数日前に電話がありました。理由はいろいろあるんだけど、また会って話をしようね、ということだったので、昨日の夕方、ちょっとだけ家に寄って話をしました。(いつも突然行って、ごめんね)
いくつかの理由を書いておきます。書かなくてもいいのかもしれないけど、このブログには本当のことで書けることは書こうという姿勢できたので、正直に書こうと思います。
ネットの世界には独特の雰囲気があって、どうしてもなじめないこと。コメントやトラックバックを読むとかえって疲れてしまう。ただでさえ精神的につらいのに、ネットの世界がやっぱり現実の世界とはなにか違ってて、それで滅入ってしまうことがあるそうです。書くことが応援のつもりだったのに、ブログの存在が苦痛になってきていたんですね、本当にごめんなさい。ネット上のやりとりにわたしも野口ママも慣れていなくて沈んだりしたこともあったのですが、親族のかたの気持ちももっと考えなくてはいけませんでした。申し訳ありません。
それから、何かあるといけないから、ということ。いまとなっては、野口英昭さんがライブドアの件とどんな関わりかたをしていたのかが分からない。キーマンとなって主導していたのか、仕方なくやっていたのか、巻き込まれただけなのか。公判がはじまったらどんな風に言われるのか分からないけど、実際にライブドアの被害者の方もいるわけで、悪く思う人たちやブログをよく思わない人たちがこのブログを通じて何かしてこないとも限らない。(すでに何かされているという話もあるし) 英昭さんとは無縁の人(mama)に何かあってからでは遅いから、そうなる前に終わりにしたほうが良いのでは?と思っているそうです。友達という立場が少し難しいのはこんなところかもしれません。もう少し野口ママとちゃんと話をしようと思っています。
それから、野口英昭さんの性格を考えると、こんなふうに真実を明らかにしようと動いてほしかったのか、悩んでしまうことがあるそうです。関わっていたとされる仕事(裏ビジネス?)について身内には知られたくなかったかもしれない。不審な死の全てを解明するために、そういった知られたくないことを家族が知ってしまって苦しむことになるかもしれない。それを本人が望んでいたのかどうか。望んでいなかったのではないか、うやむやのままにしてほしかったのでは?と思うようになってきたそうです。このブログを応援してくださっているかたたちは、真実を明らかにして、悪の根源を、闇社会をなくそう、と思っている部分が少なからずあるように思うのですが、野口ママや親族のかたの気持ちはそうではないと思います。そういう大きな問題ではなくて、なぜこうなったのか?という部分だけを知りたいのに、とても大きな問題になってしまいそうで、これ以上は触れないほうが良いのでは?と思ったりするのも仕方のないことだと思います。だから、わたしのブログではあるけれども、野口ママともっとよく相談して、もうブログをやめようか、となればそうするつもりです。
わたしのパソコンがハッキングされているかもしれない、いや、もうされている、そんなコメントがありましたね。そのせいでかもしれないけど、野口ママのパソコンも誰かにのぞかれているかもしれない。野口ママが誰と連絡をとって、どんなサイトを覗いているのか、先日ありもしないことを言われたみたいで申し訳なく思っています。大きな問題?について扱うブログなのに、わたしがパソコンのセキュリティなどの知識をあまり持たないまま始めてしまって、野口家にかえって迷惑をかけているのかな・・・無料ではじめられるブログだからいけなかったのか・・・毎日更新することばかりに気をとられて大事なことを後回しにしていたことを反省しています。いままでこうして続けてきて、それが悪い方向に行ったのかもしれないのだけれど、それが野口ママの責任だと言われてしまって・・・気が重いです・・・。
この先、もしかして、犯罪に関わっていたことが明らかになって、世間から冷たい目で見られたとしても、わたしは今と変わらず野口ママの友達だし、友達としてできる応援はしていきます。ただ、ブログをこの先どうするかは慎重に考えたいと思います。
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コメント
なぜ死んだのか。
本当に自殺だったのか。
他殺だったら
誰が殺したのか。
なぜ殺したのか。
殺す必要はあったのか。
この事をはっきりするのは
大切な事だと思います。
投稿 | 2006/04/05 12:17:21
「責任をとって自殺した」なんて
子供に教えるべきではありません。
子供には、
何があっても生き抜くことを教えるべきです。
死因が自殺で終わっても
子供には、
「納得のいかない死に方だった。」
「納得がいかなかったから、OOさんのおかあさんがブログつくって
協力してくれた。」
「mamaは今でも殺されたと思ってるよ。」
「どうして殺されたんだろうね。」
「あんなに一生懸命仕事してたのに。」
と話せばよいのです。
世間において
野口さんは犯罪者と思われてるかもしれません。
けれど、家族には罪のない事です。
そのために、
管理人さんが行われてる事は、
大きな意味があると思います。
投稿 | 2006/04/05 12:41:18
-----------------------------------------
世間から冷たい目から守ってあげてください。
そして、隔日で結構ですので、家族の日常や子供達の事、管理人さんの日常生活や出来事を情報発信していただけたらと思います。
投稿: | 2006年4月17日 (月) 05時39分
>このブログには本当のことで書けることは書こう
故人の写真は見ていてつらいです
ネット上で晒す必要のないものはいたずらに晒さない方がよいと思います
>ネットの世界には独特の雰囲気があって、 コメントやトラックバックを読むとかえって疲れてしまう。
常套手段です
http://gonbe.nobody.jp/kokuhatutubusi.htm
あまり振り回されないで
>親族のかたの気持ちも
よいブログだと思いますよ。身近で応援している方のほんわかしたやさしさが感じ取れる
>キーマンとなって主導していたのか、仕方なくやっていたのか、巻き込まれただけなのか。
あなたはアネハさんをみて根っからの悪人にみえますか?
あの問題はママさんたちも必ずしも無関係とはいえないような問題ですよ
わかりますか?
http://gonbe.nobody.jp/sinsa-user2.jpg
http://gonbe.nobody.jp/kokudo2.jpg
>実際にライブドアの被害者の方もいるわけで、悪く思う人たちやブログをよく思わない人たちがこのブログを通じて何かしてこないとも限らない。(すでに何かされているという話もあるし)
それがライブドアの被害者であるなら目先のことしかみえてない連中だし
http://kimuratakeshi.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_9527_1.html
(ほんとに「ライブドアの」被害者?)
そんなひとたちはいずれ別のことでコケる
http://gonbe.nobody.jp/netsf2.htm
ライブドアの被害者を装って何かしてきているとしたらそっちの方が問題
>無縁の人(mama)に何かあってからでは遅いから、そうなる前に終わりにしたほうが良いのでは?と思っているそうです。
そういう心理状態にもっていくのも常套手段ですが、そうやって「当事者意識」の低いいろんな個人で同じようなことが繰り返されます
あなたが同じ目にあっても、またしかりです
>身内には知られたくなかったかもしれない。
この先問題となるのはそこですね
だからこそ、探偵ごっこには振り回されずにご家族は専門家や闇狩人さんのような行動力のある第三者に任せて深く踏み込まない方がよいのです
>なぜこうなったのか?
金で戻せる話ではないというのはわかっているとわかっているひとたちがめずらしくここには集まっていると思います
だから、e-アフィリ? on なかなか・・・のようなひとは記録をを残しておくべき相手です
(ま、すぐに変えてまたアクセスしてくるでしょうけどね)
>もうブログをやめようか、
ひとの噂も・・・と同時に忘れ去られ闇に葬り去られてまた同じことが繰り返される
http://techon.nikkeibp.co.jp/premium/AT/ATNEWS/20040205/1/
>わたしのパソコンが
よく読んでください
http://gonbe.nobody.jp/privacyleakage.htm
今の世の中、意識の低い人間や企業が多いので個人情報の保護なんてあってないようなものです
(またそういう連中に対しても外の世界がどれだけ汚染されているかを知らないアホな裁判官は法の下に平等に扱う)
>どんなサイトを覗いているのか、先日ありもしないことを言われた
恐らくあなたのせいではありません
>パソコンのセキュリティなどの知識をあまり持たないまま始めてしまって、
慎重に書き込んでいるひとがいますが、書き込んでいる時点でもう無意味なことです
どんなにセキュリティを上げても無駄です
だからこそ逆に開き直って
>毎日更新することばかりに気をとられて・・・ママの責任だと言われてしまって・・・大事なことを後回しにしてはいけません
更新することが大事なことではありません
ママの責任でもありません
どうしてあなた方がそんな目に逢わされているのか
はたして自分たちだけの問題なのか
そこに話を戻さないと始まりません
>この先、もしかして、犯罪に関わっていたことが明らかになって、世間から冷たい目で見られたとしても、わたしは今と変わらず野口ママの友達だし、友達としてできる応援はしていきます。
重要なポイントはそこです
普通のひとはそうなのです
今のままで十分
といったような意味合いで
大きな負担もなく、十分な効果を上げられていると思います
あとはできるだけ多くの光を集めれば
光の戦士たちがママさんたちを助けてくれます
ねえ闇狩人さん
闇に埋もれちゃ
だめですよ
投稿: がんばって | 2006年4月17日 (月) 09時38分
野口さんの奥様へ
ご主人を亡くされ、辛い上に裁判をすることは、すごいエネルギーのいることと思います。ご家族に内緒にしていた仕事も公になります。だから、うやむやにすることをご主人は望まれているのでしょうか?私は、もちろんご主人のことは知りませんが、いろんなお話しを聞き、ご家族や周りのひとに愛情を注がれていた方だと感じます。万一、どんな悪い仕事をしていたとしても5ケ所も体を傷つけられ死ぬことは絶対にありません。涙をためて亡くなられたのは、他人の私でさえ悔しいです。ご主人が、ご家族を残されて死ぬことがどんなに悲しく辛かったことでしょうか?どんなことがあっても、真実を公にしてほしいです。奥様にしかできないことです。
投稿: さくら | 2006年4月17日 (月) 10時30分
みんな大岡越前のみすぎだな
http://www.asahi.com/special/051118/TKY200601180417.html
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/07/post_c56d.html
まず
アネハのマンション
個々のユーザーがひび割れ等に気づいて
表に出る前に個々に裁判起こしてたらどうなったか
最寄の弁護士さんに聞いてみな
投稿: 裁判ねえ・・・ | 2006年4月17日 (月) 11時21分
どうぞ肩肘はらず、言葉は適切では無いかもしれませんが「お気楽」にお続け頂きたいと思いますよ。
ネットの上の応援といってもこうしてサイトを開く事しか出来ないのです。
そして溢れる様々な思惑(敢えて情報とは書かない)の中から自分の感性に響いたモノを選択しているだけなのです。
この事件はおかしい!から皆始まり、ご遺族の方々の肉声を直に伝えてくれただけでも有難い事ですよ。ですから、どうぞお気楽に!
投稿: kyo | 2006年4月17日 (月) 12時40分
事件を追求すると知りたくなかった事まで知ってしまう。つらいですね。
やがて野口さんのお子様も大きくなり、真実を知りたいと必ず強く思う時が来るのではないでしょうか。
過去にもそうだった様に時が経てば真相は闇の中です。
ここでやめてしまえば、思うつぼではないでしょうか?。
お金が第一の現代社会。嘘や殺人、バレなければ何でもあり。
そんな日本でいいのでしょうか?。
投稿: ching | 2006年4月17日 (月) 12時46分
ちゃりんこママさんが、野口ママさんのために
このブログを作って、「野口さんのご遺族は自殺と言われて
納得したわけではない」ということを公表しただけでも十分
意味はあったと思います。
でも、お友達の立場でこうしたブログを続けるのは難しいこと
かもしれませんね。いずれにしろ、ちゃりんこママさん、
野口ママさん、そして野口さんの他のご親族との間に亀裂
が入るようなことがあっては、たとえ、真相究明を諦めない
道を選ぶにしたとしても、けして良いことではないと思います。
皆さんでよく話し合われるのが一番ではないでしょうか。
投稿: ようこ | 2006年4月17日 (月) 15時55分
http://www.asahi.com/national/update/0412/TKY200604120199.html
日産の社員同士
が99年9月末
同僚やその友人計3人(いずれも当時19)に拉致され、2カ月間、熱湯を浴びせられるなどの暴行を受けた。3人は正和さんに消費者金融などで約700万円を借りさせて遊興費に充てたうえ、発覚を恐れて同年12月、同県市貝町の山林で絞殺、コンクリートで遺体を埋めた。
http://www.akuroki.jp/w-asahi/article1.html
ってのはテレビであまり流さないけど
グループ内で利益をつけかえたっていうのは
バンバン流して
世間一般に
イメージを刷り込むことか?
具体的に言ってやってもわからんかな?
情報も何も
CMではバンバン幸せそうに凧上げしてる家族連れの
つくられたものが流されているキミたち
信じ込んでいるだろうに・・・
実際にここみてるみなさんの目の前で
今
そういう風になっているだろう?(笑)
投稿: 思惑ねえ… | 2006年4月17日 (月) 15時57分
野口さんが自殺ではないのではないかという想念を
思い綴るプログだと思って拝見していました。
また、仮に野口さんがライブドアでどのような関わりで
あったとしても一個人として不明瞭な点があるのは
納得できないというご家族の思いがよく表れたプログだと
思います。
きつい言い方をすればライブドアは大きな犯罪性のある
行為を行いました。これは覆すことの出来ないことかも
しれません。そして、その構成人員の中に野口さんが
いたのも疑いようのない事実です。
ですが、私個人としては野口さんの死でこのまま幕引き
することで日本の将来が同じ過ちを起こすことは避けなければ
ならないのではないかと感じてます。
そのためにも、この案件を埋もれさして通過するのが惜しい
と感じています。一賛同者として事件性のある事象の本質を
解明していくという姿勢に共感しておりました。
ただし、インターネットは仲間だけが集うわけでもないという
実に複雑な環境であるだけに親族の気持ちと違う情報も
同時に入ることで苦痛に思えたのかもしれませんね。
一言、痛いところにも実はヒントがあるかもしれません。
そこに目をそむけず全体でどうだったのかということを
考えて今後プログそして本題である捜査に関する異議を
進めて頂けることを願います。
インターネットの良いところは賛同者を集めやすいことです。
いまメディアが野口さんのために多く活動してくれれば、
メディアに勝るものはないですが、現状を考えると次点では
ありますがインターネットという媒体は賛同者を募る良い
手段の一つではないかと思っています。
善悪を良く考えて、そして何よりご自身でも書いておられますが
mamaさんの安全を考慮して謎解きというよりは応援という方向で
趣向を変えるなりして賛同者を募っていくのが良いのかもしれ
ませんね。これは最終的には関係者としてご判断される内容
だと思いますので一意見として述べさせて頂きます。
最後に、情報を完全に遮断するにはパソコンなどの手段を
用いるということで既に破綻しています。
いまとなって重要な情報を扱うセオリーというのは見直される
ことも必要なのかもしれません。
例え、プログをしていなくてもインターネットという媒体に繋がる
以上ハッキングは可能ですし流出を防ぐことは困難なことも
あるかもしれません。
ですが、便利な文明の利器でもある情報通信を利用する上での
特性として再認識され有意義な使用をされるのが、効率的で
良いことではないかと思ったりします。
投稿: 風来坊 | 2006年4月17日 (月) 19時36分
というわけで
第二の障壁
http://gonbe.nobody.jp/pea.jpg
http://gonbe.nobody.jp/pea1.jpg
http://gonbe.nobody.jp/pea2.jpg
http://www.infosakyu.ne.jp/~pea
何度言ってやってもわからないバカな「当事者」
(除く作為的な者たち
http://gonbe.nobody.jp/netsf2.htm)
かなり苦労すると思うが
あなたならできると信じてる
とにかくこんな死に方をしたくないひと(ほぼ国民全部でしょう)を集めること
連投申し訳ない
投稿: 闇狩人さんへ | 2006年4月17日 (月) 19時55分
>なぜこうなったのか?
だから、e-アフィリ? on なかなか・・・のようなひとは記録を残し
ておくべき相手です
(ま、すぐに変えてまたアクセスしてくるでしょうけどね)
アフィリエイトサイトのe-アフィリを記録に残すのか、
「人の死を金にするのか?」と書いた人を記録に
残すのでしょうか?
投稿: 少し質問 | 2006年4月17日 (月) 23時31分
ここらで少し間をとってみてはどうでしょうか。
月に1、2回の更新、コメントは特別な回以外は
受け付けないスタンスで。
私ですらこのコメント欄は見ててシンドイ…。
閉鎖してはさすがに「終わったもの」になってしまう。
これからは「気がつけばときどき更新されてるブログ」という
スタンスで十分だと思います。
投稿: 通りすがり | 2006年4月17日 (月) 23時31分
mamaさん、本当にお疲れさまです。
野口さんの為を思って始められたのは判っておりますし、現在悩まれているのもよく判ります。
たとえブログが閉鎖される事になっても、mamaさんの誠意には頭が下がる思いです。
顔の見えないネット・コミュニケーションには、確かに独特なものがありますね。慣れない人にとっては、かえって混乱したり疲れたり、苦痛の種になるのもよくあることです。
ただ慣れている人は、ネットが時にはもの凄いパワーを発揮することを肌で知っています。
それはまるで海のように巨大な力です。
ですが、それだけ大きな力を上手に使いこなすには、やはり経験と一種のコツが必要です。
よけいな雑音や操作に惑わされず、必要な情報や応援を選別して受け取り、必要とする支援の形を発信していくような。
それが、皆さんが「早くパソコンに慣れた人を見つけて」とおっしゃっていた理由の一つでもあります。
出来れば上手に活用して欲しかったのですが、野口さんのご家族が、なじみもなく実感もないネットの力を信じられないのも無理ないかも知れません。
拉致家族の皆さんも、最初は何も判らず、国も報道も冷淡そのものでした。
多少事実が判ってきた後でも、北に連れ去られた家族に何かされたらと思い、行動を躊躇された場合もあったようです。
しかし消えることがなかった家族への思いが、多くの人を動かし、今この国の外交をも動かしています。
真実を明らかにする過程で、時には大きな暗い力と関わり合うのは、避けがたいこともあります。
沖縄での野口さんの最後の思いは、うやむやにされることだったでしょうか。
亡くなった野口さんが犯罪に関わっていたと声高に言い立てたり、奥様を悪者にしようとする動きは、操作でしょう。
この事件に関心を持っている多くの人達が問題にしているのは、野口さんがダークかどうかではなく、野口さんの死の扱われ方なのです。
きちんと捜査をしてもらえず、報道も変な動きをして、それに追随した。そのことです。
野口さんがたとえダークであろうと、支援の気持ちには何も変わりはありません。
すでに見えない所で、圧力や巧妙な操作を受けていらっしゃると思います。
怖くなるのも当然ですし、疲れてくるのも無理ないことです。
このブログの存続は、ご家族とmamaさんの意思次第です。
もし閉鎖になったとしても、この事件の追及は別の形で続いていくでしょう。
投稿: 風沙 | 2006年4月18日 (火) 00時29分
御遺族周辺 皆 参っておられるようでお気の毒です。コメントをすべて残す というママの意思が 当人からすれば親切のつもりで 到底理解不能なコメントを多数残す結果になってしまっているように感じ残念です。 今回のお話を読んでいて感じたのは再々言われていたことですが、当事者周辺である御遺族と 傍観者である我々との温度差がはっきりしてきたことでしょうか。
奥様が写真を出されたのは情報提供をあせるあまりとは思いますが少々性急すぎたのではないでしょうか?
この事件は 野口氏は大変お気の毒ですが スケープゴートにされています。ただし多くの例と比較すると、世間一般の注目度は極めて高く またその死が不審であること、マスコミや警察は明らかに不自然に隠蔽する方向へ動いたのが 大きく異なることです。一歩間違えたらすべてが公になるような ぎりぎり紙一重で隠蔽しきれている危うささえ感じます。恐らくは時間の問題でしょう。 疲れているならブログをお休みされるのは良いと思いますが 断固たる決意が何よりも大切だと思います。例え故人の罪悪が露見しても 非業の死で贖う必要はありません。それよりも姿勢が大きく二転三転することのほうが問題です。
投稿: boke | 2006年4月18日 (火) 00時40分
同じURLを張る必要は無いでしょう?
あなたの自身の言葉で伝えたら、有効的だと思いますよ。
でも、昨日はPTAの批判してなかった?
ただ真剣に応援していた人がいた事だけは忘れないで欲しい。
でも、最近は書き込む人も少し変わりましたね。
そして私達もマスコミと同じ事をしているのかも知れませんね。
投稿: 何故・・・ | 2006年4月18日 (火) 01時27分
少し質問
何故・・・
本
他数名
ごちゃごちゃ言わずに
どういうことが世間一般に封じ込められているか
よく読め
http://www.asyura2.com/0306/nihon6/msg/434.html
(ママさんたちは今は読まない方がいいかも)
投稿: ご苦労さん | 2006年4月18日 (火) 09時41分